求人情報への反逆

勇気をもって闘おう

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高収入の人の特徴を身につけたい・・・

年収1000万円以上の求人に限定した有料会員制求人サイトを運営するビズリーチさんですが

その会員911人に対して仕事や転職観に関するアンケートを行ったそうです。

回答者の平均年収は1228万円。

サラリーマンとしては最強の部類なのかもしれませんね。

それによれば、「自分の市場価値を意識しながら仕事している」と答えたのは95%にのぼり、


自分の市場価値を非常に意識されている方が多いそうです。

私なんかそんなこと全然考えてこなかったですねぇ。笑

だから今頃求職中なわけですが。。。


ぶちゃけ市場価値なんかなくても、ファッションヘルス バイトや、大阪風俗バイトでバイトすれば、

上の平均年収は1228万円は超えられます。

私の友人なんかはそれ以上は余裕で稼いでいますしね。

だけど、そういう仕事は若いうちしかできないから、

確かに今のうちになんらかのスキルを身につけておく必要があるかもしれないなーとも思うわけです。


大阪高収入バイトに掲載されているような、


給料も比較的良くて、事務的なスキルが仕事なんかも良いのかなぁと今は考えています。

まぁ、今はとりあえず目先の現金ですけどね。ワラ」

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ワーキングマザーの求人情報2

さて、前回のエントリーでワーキングマザーの求人情報について触れましたが、
ちょっと今回もワーキングマザーのお話をしたいと思います。

『勝間和代の日本を変えよう』という本で紹介されていたのですが、
先進諸国の中でも、日本は女性の労働力をもっとも活用できていない国だとか。

この十年間ほどの期間、
日本企業は女性の労働力を活用することができずに過ごしてきたため、
他の先進諸国に経済力で大きく差をつけられてしまったと。
それが勝間論でしたよね。

勝間さんも仰っていますが、
日本では、高い学歴をもっているお母さんたちや、
普通に英語がペラペラ喋れるお母さんたちが、職に就けないでいます。

勝間さんや、その他社会学分野での著名人の方々が指摘されていることとして、
日本社会の問題点、日本企業の組織文化等々に対する問題点が挙げられますよね。

でも、ちょっと視点を変えてみると、
ワーキングマザーの人たちへ向けた求人情報が、
上手く発信されていないことにも原因があるんじゃないかと思ったりするんです。

職場復帰はしやすいけれど、再就職は本当に大変。
しかも、保育園の手配など、本当に高い障壁がある。

このような状況を打破し、ワーキングマザーの人たちが
存分に力を発揮できるような環境を、みんなでつくっていきたいものですよね。

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